29才からでも、アパレル販売員になりたい!

でも、経験者がモノをいう世界だし、もっと早い年齢じゃなきゃだめなの?

そんな不安は山ほどあると思います。
でも、心配いりません!

「アパレル販売員!成功の法則」では、立派なアパレル販売員になれるような知恵や考え方を紹介しています。

アパレル販売員は、好きな洋服に囲まれた楽しい仕事です。
アパレル販売員になりたい!
その思い、すごく大切です。


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言葉使い

接客する側、される側、販売員とお客さんの関係について。

どんなに仲良くなっても、あくまでも販売員とお客さんの関係って、変わらないんです。つまり、親しき仲にも礼儀ありということです。

フレンドリーなお店をアピールしようと、妙になれなれしい言葉使いをするのは、やはり違和感が有ります。
お客さんの立場で言えば、「きちんとした接客」とはみなされないんです。

場合によっては、クレームになることもあったりしますから・・・。

やはり、あくまでも販売員とお客さんの関係ってことを念頭に入れた言葉使いをしないといけないと思います。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 09:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | アパレル販売員の仕事

利他に徹すること

稲森和夫さんの著書「生き方」に利他に徹するってあります。

180ページに、
人にもよかれという「大欲」をもって公益を図ること、ってあります。

自分のして欲しいことはまず他人にすることということだと思いますが、
販売員ってつい売上だのにおわれ、このことを忘れがちです。

売らんがために強引な接客をしたり、買わなかったお客さんや少額の商品を購入したお客さんに
ぞんざいな態度を取ったりというのは、自分本位の行動というしかないです。

しかし、同じことを自分が他人にされたら、いやですよね。
でも、それをしてしまう。

あなたがお客さんだったら気持ちのいい接客をして欲しいと思うはずです、それをはじめに他人に
してあげること。

原点の思考を忘れないように思い出して欲しいです。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 16:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | アパレル販売員の仕事

有楽町西武 閉店後はルミネへ

有楽町西武の閉店後はルミネということです。本決まりではないにしろ、新聞掲載されていましたから、ほぼ間違いないでしょう。

ルミネといえば、駅ナカのイメージですが、この有楽町西武閉店後の出店が決まれば、駅ソトということになります。

ルミネといえば、海外のブランドなども誘致しています。この有楽町の閉店後の店舗でも、注目のブランドが入るのでしょうね。

そうなれば、新たにアパレルの販売員もメーカーや専門店で募集してくることになります。
ちょっと、目が離せない状況だと思います。


posted by アパレル販売員お助けプロ at 00:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | アパレル販売員の仕事

アパレル販売員の見た目の重要性

アパレル販売員の見た目の重要性は、正直あります。

別に女優さんのように顔がいいとか、モデルさんのようなすらりとしたスタイルとかが必要とかそういうことではありません。

肝心なのは、センスと雰囲気と内面性です。

センスはファッションのみならず会話のセンスや流行を先取りできるセンスです。

で、雰囲気とは、オシャレっぽい雰囲気です。ぽさがポイントです。別にオシャレでなくてもへこむことはありません。
全体的な着こなしとかでぽさを出せばいいのです。

最後に内面性は、健康であることです。
肌のつやとか顔色とか、むろん食べ物や生活習慣から改善できることですし、日頃の努力が必要になる部分もあります。


でも、アパレルの販売員はある意味夢を売る立場ですから、こういう努力もしなくてはいけません。

素材は大差がないのです。いかにアレンジしていくかが鍵になります。


posted by アパレル販売員お助けプロ at 11:41 | Comment(0) | TrackBack(0) | アパレル販売員の仕事

アパレル販売員の仕事

アパレル販売員の仕事について、今一度、考えてみようと思います。

不況といっても、売上の上がっているショップはあります。
それも、長期的に安定して伸びているショップはあります。

とはいえ、特別なことって、やってないんです。


お客さん一人一人の顔と名前と、どういう好みなのかとか、なにを買ったかとか、そういったデータをきちんと取り、把握し、なにを薦めたらいいのかとか、どういうものが似合うのかとか、

親身になって、対応していく。

よく言われることだと思いますが、これをどこまで徹底してやっているか、それに尽きるのだと思います。

当たり前のことを愚直にやり続けること。

これが、アパレル販売員に限らず、原点ではないでしょうか。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | アパレル販売員の仕事

データを取る癖をつける

アパレルの販売員に求められることって、ファッションセンスとか会話力とか、そういうことが主だと思っているのではないでしょうか?

間違いではありません。


でも、数値としてのデータを取ることって、大事なのに
意外と抜け落ちている傾向にあります。

せいぜい、

去年こうだったから・・・
よそがそうだから・・・
この店ではこうだから・・・

という根拠のない裏づけに左右され、事実を見逃している
ことが多いのです。

仕掛けたこと、やってみたことがどうなのかは、
データをもとに考えなくては、よくなるものもよくなりません。

データを取る癖、大事なのです。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 19:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | アパレル販売員の仕事

アパレル販売員の基本

アパレル販売員は、コンサルタントです。

コンサルタントは、知識が豊富ですし、事例も豊富に情報として持っていますよね。

ファッションコンサルタントという役割ですから、売ればいい、という発想では長続きしないです。つまり、売上はいずれ頭打ちになります。

お客様にとって、最高の商品を提案する、コンサルタントとしての役割をもっていることを認識していないケースが、案外多いのです。

そんなの知ってるよーっ、ではなく、コンサルタントならどうあるべきかということを今一度考えてみるのもいいと思います。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 10:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | アパレル販売員の仕事

チームワーク 大切なこと

チームワークで大切なことは、悪口を言わないことです。


アパレル販売員、アパレルショップのなかって、たいした人数は、居ません。

よほどの大型ショップではない限り、3〜5人くらいです。多い場合は、10人を超えることもありますが。


でも、基本は同じです。


上司、同僚の悪口をいわないこと、です。


というか、ほめましょう。

人間、悪い面というのは、目に付きますが、いい点というのは、意識しないと気づかないものです。


相手をほめようと思うことです。必ず、いい面があるんです。

お互いにほめあうことです。

意識しましょう。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 20:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | アパレル販売員の仕事

アパレルは接客術より接客レベル

アパレルの接客術は、たしかに重要です。
でも、それ以上に大事なのは、接客レベルです。

だれだって、同じ商品なら、接客態度のよい店で買いたいものです。

商品の良し悪しは、あるにしても、接客態度やマナーは、どこよりも負けないという自負がもてるくらい、徹底的に接客マナーを高めることです。

ひとりひとりのお客さんに、丁寧で誠実な接客をしていれば、やがて口コミで「あの店は、すごく感じがいい」と広まります。

口コミこそが、お店の宝になるんです。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:35 | Comment(0) | TrackBack(0) | アパレル販売員の仕事

顧客作りがポイント

アパレル販売員の仕事で、顧客作りは、いちばんのポイントです。


顧客さえ、しっかりと作れれば、雨が降ろうが、不況だろうが、そんなものに売上を左右されることは、ありません。


ホントだと思うのなら、売れている売場を調べてみてください。顧客管理というものに、どれだけ注力しているかがわかります。

つまり、顧客管理が徹底できさえすれば、かなりの売上は確保できるのです。

アパレルの商品自体が、今や、同質化しているのですから、なにで差別ができるかというと、アパレル販売員としては、サービスを強化するべきなんです。

そこから、顧客との信頼関係は、生まれてくるのです。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 23:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | アパレル販売員の仕事

接客態度

接客態度の良し悪しというのは、言葉使いと表情で決まります。
言葉使いは、悪い言葉使いということではなくて、口にする内容です。

どうしても売上をあげたい一心で、ついつい強引になりがちです。
お客さんがいったことを「そんなことありませんよ」と否定してしまったりすることのないように気をつけたいものです。

また、お客さんの言うことに、つい気持ちが顔にでてしまうこともあります。


でも、接客態度というのは、相手の受け止め方しだいです。では、なにを気をつけるかというと、やはり、気持ちの持ち方です。

売ろう売ろうという気持ちよりも、親身になってあげることが大切なのです。



タグ:接客態度
posted by アパレル販売員お助けプロ at 21:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | アパレル販売員の仕事

アパレル販売員の仕事

アパレル販売員の仕事ってのは、販売する人という風に思わない方がいいのです。

どういうことかというと、販売=売る、売らなきゃという気持ちが先行すれば、売りつけるようになってしまいがちです。

アパレル販売員は、アドバイザーとかコンサルタントとくらいに思った方がいいんです。

まぁ、本当は、マイスターであるべきなんですが。。。

つまり、お客さんのわからないこと悩み、不安を取り除いたり、相談に乗ったりしてあげるのです。

売上というのは、そのごほうびです。

お客さんが、あなたの接客に感謝したお礼として、お金を払うのです。

そういうマインドが大切なんです。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 23:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | アパレル販売員の仕事

アパレル接客満足度を高めること

アパレル接客の満足度を高めること

これ、はっきりいうと、
お客さんが満足する度合いというのは、売り手側には、わかりません。

ただ、はっきりしていることは、どこの店でもやっているようなことをやっていても、差はでないということ。

たとえば、お辞儀でも、普通、お客さんがお帰りになるときは、やってますよね。

でも、そのお辞儀の角度を、もう90度にして、お客さんの姿が見えなくなるまで、やってみるとか、どの販売員も、みな最高の笑顔をしているとか、掃除を毎日、徹底的にやるとか、当たり前のことを、きちんとやることです。

「そんなのやってるよ」と思っているだけじゃなく、だれでもやっていることをで、差をつけることが、結果的にはアパレルの接客で満足を与えられるんでよね。

posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | アパレル販売員の仕事
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