29才からでも、アパレル販売員になりたい!

でも、経験者がモノをいう世界だし、もっと早い年齢じゃなきゃだめなの?

そんな不安は山ほどあると思います。
でも、心配いりません!

「アパレル販売員!成功の法則」では、立派なアパレル販売員になれるような知恵や考え方を紹介しています。

アパレル販売員は、好きな洋服に囲まれた楽しい仕事です。
アパレル販売員になりたい!
その思い、すごく大切です。


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今年のセール商戦

結局、、立ち上がりがずれた分、売上苦戦のところが多かったみたいです。

セールの立ち上がり日。

たしかに7月1日スタートは早いのかもしれない。
けど、百貨店によっても、まちまちだったため、結局、早くやったところが好調に推移したって感じです。
ネットでも新聞でも、不発という文字が躍っていました。

結果的には、13日からと謳ったところとソレに随伴したアパレルメーカーのためのもの的な感じがしました。。

ファッションビルとかでは、今でもセール期間を7月のある期間に区切って、その期間しかやらないところがあります。それはそれで成功しているわけで、今回の百貨店の迷走ぶりは、正直、消費者を惑わせるだけの結果となった気がします。

つまり、なにがしたかったのかということです。そんな感じですね。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 01:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

よそのお店で自分の視野を拡げてみる

ファッションセンスというのは、やっぱりいろんなコーディネートやきこなし、商品をよりたくさん見ることによって、養われるのではないかと思います。


自ショップだけの服しか見ていないと、やっぱり視野は広がりませんよね。


だから、対極にあるショップとかのふらりと覗いて見るというのは、楽しいものです。

キャリア系ブランドが多い人なら、カジュアルブランドを覗いて見るとか。。。

で、最近、おもしろいなって思っているのが、チャオパニックです。
個性的といえば、それまでですが、ベーシックなアイテムでも着こなしにセンスを感じます。

ネット通販でも入手できるし、お店に行ってみるのもいいかなって思います。

posted by アパレル販売員お助けプロ at 17:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

阪急メンズトーキョーへ行って来ました。

阪急メンズトーキョーが、15日にオープンしましたので、行って来ました。
高級感のあるダークでシックな内装とこだわりのある高級ブランドがずらり!


通常のデパートなどではなかなかないブランドがあったので、楽しみではあります。
土曜日ということで女性を連れた男性客が結構いましたね。

キーワードはジェットセッターということです。
ジェットセッターというのは、自家用機を使って仕事や遊びで世界各国を飛び回るセレブ、お金持ちのことなんですが、そこからファーストクラスを使って世界中を飛び回る人たちをいいます。

だから、目も肥えているし良いモノを知っている男たちを満足させる品揃えやサービスを目指しているのが、この阪急メンズということです。

雑貨なども豊富で見ているだけでも楽しめますね。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 11:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

こんなハンドクリームがおすすめ

アパレルの接客業は、衣服を手にしますよね。

冬場になるとどうしても空気が乾燥し、手がかさつきがちになります。男の私でさえ、冬場はハンドクリームを愛用しています。

なぜかというと、指先がひび割れしたりすると、ニットなどを引っ掛けたりしがちになるからです。

ニットなどは、あっと思ったら、もう糸が飛び出たりして、売り物ならなくなることもないとはいえません。

ですから、指先には結構入念にハンドクリームを愛用しています。

ですから、女性の方なら、なおさらでしょうね。
まぁ、私に言われるまでもないとは思いますが、念のため・・・・。


ちなみに、私の周りで結構愛用者が多いのは、これです。

⇒ 
べたつかないロクシタンのハンドクリームは、コチラから!


べとべとしない、スベスベ感が持続する、それに香りがいいようです。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 06:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

価格戦略商品が出てきた!

ファッション販売では、売れているのはファストファッションばかり。

forever 21、ユニクロ、H&M・・・・。

で、百貨店を主体としたアパレルブランドは、軒並み前年割れ。
しかも、落とし幅が半端じゃありません。


前年比50%台なんて、ざら・・・。

そんななか、大手のアパレルメーカーも、いよいよ低価格商品の展開に踏み切ってきました。


そういう意味で、今年の秋冬シーズンは、注目ですね。
従来型のプライスラインから、2〜3割程度、安くした商品を展開するようです。

客足の減少している百貨店にとって、集客のきっかけとなるのか、それとも、単に金額が安くなった分、客単価が上がらず、売上が伸びないままなのか。

商品を見たわけではないので、なんともいえませんが、ちょっと動向を注目してみたいと思います。

posted by アパレル販売員お助けプロ at 17:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

百貨店はどうなる?

百貨店というのは、旧態依然とした体質というか、殿様的な商売というか、古きよき時代をいまだに引きずっているのではないだろうか。だから、新しい集客法やMDが見えてこないのではないのでしょうか。

もっとメーカーやテナントと共存共栄していかないと、生き残れないですよ。いずれメーカーやテナントも百貨店という器を必要としなくなるのではないだろうかと、ふと思います。

小売の販路は、別に百貨店だけじゃないのですから、別の販路向けに商品を作ればいいだけですから。

このままではいずれそうなるのではと思いました。

なんとなく、愚痴っぽくなりましたけど、日ごろ、百貨店の担当者と話をしていると、そんな気になったので、書いてみました。

やはりターゲットや品揃えを絞り込むことが、必要です。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 17:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

異常事態です!

百貨店が異常事態です。。


アパレルの仕事してると、その変わりようというか、マジヤバ度が、ひしひしと感じられます。


本田健さんの「きっとよくなる」(お金と仕事編)に書いてありましたけど、

194ページ
これからのビジネスは信頼と愛情で動く、とあります。

要するに、
これからは、誠実に物やサービスを提供しているところが評価され、
不誠実なもの作りをしているところは淘汰されるということです。

百貨店にお客さんが少なくなったの要因は、いろいろあるんでしょうが、

今まで百貨店だから・・・という発想で、高いものを売っていても大丈夫という考えがあったんじゃなかろうか。

消費者だって、値段と価値観のバランスを、しっかりとチェックしています。

だから、ユニクロが売れているんです。

そこら辺を甘く見ていたツケが、きていることも、現状に陥った要因にあると思います。

posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

雷対策

雷が鳴り響く日が、すげぇー多いんです。最近は。。。

正直、雷は、恐いですよ。子供の頃は、押入れに入って泣いたこともありました(笑)。

デパートなどにいると、外の天気って、全然わかりません。
なので、デパートでは、雨が降ると決まった音楽が流れるんです。

これって、従業員に対して、教えているのか?
本当は、お客さんに教えてあげるべきなんじゃないのだろうか?

素朴な疑問でした。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

ジョー・ジラード「私に売れないモノはない!」

ジョー・ジラード「私に売れないモノはない!

ギネス記録12年連続世界bPって、めちゃくちゃすごいですよね。
なにせ世界で一番車を売った人ですからね。

ということで、扱うものは違えども、ノウハウや思考法は共通します。
顧客をふやす方法、顧客をがっちりと離さない手法など、非常にタメになる本です。

しかも、内容は、特別なことではなく、むしろ基本的なことの実践です。

これ、読んで実践しなきゃ損!って感じがしました。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

アパレル業界の現状

アパレル業界の現状は、非常にきびしい状況です。

とくに百貨店との取引が多い、アパレルメーカーは、苦戦を強いられているというのが、アパレル業界の現状です。

原油高などの影響で、百貨店で買い物をするお客さんが減っているというのが、いちばん大きいでしょう。

郊外などは、周辺にSCなどができ、似たような商品が、もっとリーズナブルな価格で売っているのですから、当然お客さんは、そちらに流れていきます。

百貨店でも、独自の価格メリットのある商品を企画していかなければ、顧客の流出に歯止めがきかなくなると思われます。

今までの、やれトレンドだなんだのっていう時代ではなくなっていることだけは確かでしょうね。

価値感、付加価値が、明確に消費者に伝わらないといけないのだと思います。

posted by アパレル販売員お助けプロ at 21:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

「失われた「売り上げ」を探せ!―商売繁盛の大冒険」

失われた「売り上げ」を探せ!―商売繁盛の大冒険」(著:小阪裕司)

小売業に携わる方には、必読の本ですね。

とくに、最近は不況というか消費動向の沈滞ムードが蔓延してますが、実は、不況という言葉に流され、なぜ売れないのか?という本質の部分に目が向いていないのではないでしょうか。

そんな、つい忘れていた気持ちを再認識させてくれる本です。

勉強になりました。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

梅雨の晴れ間

梅雨の晴れ間ということで、終日晴天でした。

アパレル販売で、いちばん、避けたいのは、天候に左右されるということです。

「今日、天気悪いから、売れません・・・」

こういうセリフは言いたくないですよね

やはり、安定した売上を確保するには、優良顧客をしっかりと作ることです。

あと、暑くても、涼しくても、雨が降っても、着用する服を提案することです。

えっ!

そんなものあるの?

はい、あります。よく考えましょう。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 23:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

雨の日だからこそできること

雨の日だからこそできること

今年は、6月早々に梅雨入り!

おまけに週末は、雨が多い年。土曜日は、8週連続雨だそうです。

「雨だから、お客さん来ないだろうな」と思う人が多いと思いますが、
ここは、あえて逆の発想で行きましょう

雨の日でも来てくれる人はいます。
お客さんがまったくのゼロということはありません。

で、雨の日に来てくれた人には、
「雨の中、来てくださってありがとうございます」といいましょう。

単なる「いらっしゃいませ」ではない、よそのお店にはない、ひと言で差をつけるのです。

あなたやあなたのお店に対するイメージは、格段に上がります。

こういうのが、ちょっとした差になるんですよ。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

レバレッジ・リーディング

レバレッジ・リーディング」(著:本田直之)

今までの僕の読書というものの価値観をひっくり返してくれた本です。

本にペンで線を引いたり、余白にメモしたり、気になるページは折り曲げたり、といった本の活用法。さらには、気になった部分はメモとして残し、常に携帯し、何度も読み返す。そして、それが、自分のものになる。

ざっと、こういった本の使い方のノウハウが書かれています。


とくに、何度もよみかえすのは、ホントにためになります。

速読ではなく、多読なのです。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

イチロー思考

イチロー思考

〜孤高を貫き、成功をつかむ77の工夫〜

僕、イチロー選手の大ファンなんです。今まで黙ってましたけど。。。

イチロー独特の思考というか、はじめ聞いただけではよくわからいないけど、なんども読み返すと”なるほど”と思え、なおかつ、そのすごさがわかります。

自分を高めていくこと、目標達成のための思考法、行動法など、凡人の僕にも見習えることは、山ほどあります。

弱気になったときなど、に読むと非常に勇気がでる一冊ですね。

posted by アパレル販売員お助けプロ at 21:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

「ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する」

ご飯を大盛りにするオバチャンの店は必ず繁盛する

今週読んだ、この本は、(著:島田伸助)著者が、今までいくつものビジネスを手がけ、失敗したことのないノウハウというか、マインドを書いたものです。

それにしても、タイトルが、いいですよ。本屋で、パッと目に付きましたから、この時点で成功ですよね。

最後は、泣けます。。。


posted by アパレル販売員お助けプロ at 20:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

隠語 百貨店で使われるもの

隠語 百貨店で使われるもの

百貨店では、お客さんの手前、そのものずばりの言い方をしません。

トイレに行くことを、「遠方」「サンサン」「つきあたり」「しんかく」などといいます。

休憩は、「伊勢」、「喜座(キザ)」、「白」なんてのがあります。

ほかにも、店内放送が、従業員への合図になっていることもあります。万引きが出た時や雨が降ってきた時(「雨に歌えば」)、雨があがった時、その日の予算を達成したときなども独特の音楽(曲)が流れます。

細かい内容は、かなり忘れてますけど、こういうことを知ることや語源をしることも案外、面白いと思います。





posted by アパレル販売員お助けプロ at 20:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

今週読んだ本

「ヒメたちの戦場」(著:松井美香)

〜1ブランド「アンタイトル」トップ店長の技術と心〜

国内最大規模のブランド「UNTITLED」(アンタイトル)の全国ナンバー1ショップの店長の生き様というか、今日までの道のりがわかります。

販売の現場で起きていることが、生々しく描かれており、前向きな考え方の重要性が伝わってきます。

内容は、アパレルの販売員への指標的な意味合いよりも、ナンバーワンの地位をキープすることのマインド、実践力、そして現実というものを読み解くことができるのではないでしょうか?

アパレル販売員への入門書ではなく、トップにいるものの思考法、行動力が学べる本です。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 12:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

今週読んだ本

きっと、よくなる! 2」(著:本田 健)

本田氏の「きっとよくなる」の第2弾です。

サブに「お金と仕事」編とあるとおり、お金と仕事についての考え方が書かれています。

読後感は、肩の力が抜け、前向きに生きていこうという気持ちになれます。それも、ごくごく自然に、です。

以前に、パート1も読み、重複する部分もあることはありますが、それ以上に、”買い”です。

読んだだけじゃなく、実践することでより豊かな人生が見えてきますし、しかも、非常に癒されるようなリラックス感があるので、自然体で行動を起こせるのです。


スケジュールに追われる忙殺された毎日を送っていると思うなら、ぜひ、読むべき本ですね!
posted by アパレル販売員お助けプロ at 13:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム

煙が!!

先日、部屋で本を読んでいたら、なにやら外が騒がしい、サイレンの音が聞こえてきました。

ん?と窓の外を見ると、このように煙が出ていました。

火事.JPG


空気が乾燥していますから、火の元には注意です。

あと、タバコの火の不始末、最近では放火が頻発していたり。。。
とりあえず、僕はタバコを吸わないのですが、吸う人は、ほんと気をつけましょう。

火災予防運動みたいですけど、”地震、雷、火事、親父”っていうなかでも、火事は、人災によるものがほとんどですよね。

なので、気をつけたいものです。

posted by アパレル販売員お助けプロ at 04:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | コラム
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