29才からでも、アパレル販売員になりたい!

でも、経験者がモノをいう世界だし、もっと早い年齢じゃなきゃだめなの?

そんな不安は山ほどあると思います。
でも、心配いりません!

「アパレル販売員!成功の法則」では、立派なアパレル販売員になれるような知恵や考え方を紹介しています。

アパレル販売員は、好きな洋服に囲まれた楽しい仕事です。
アパレル販売員になりたい!
その思い、すごく大切です。


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アパレルのセールストーク

アパレル販売員のセールストーク

アパレルでのセールストークとは、オススメトークです。
なにをオススメしていくかを、しっかりとお客さんに伝わるようなセールストークが必要です。

セールストークというのは、画一的なものではなく、トークの裏側に明確な裏づけがないと、最近のお客さんには通用しません。

口先だけの薄っぺらなセールストークほど、お客さんの信頼を裏切るものはありませんので、注意したいものです。

きちんとした裏づけ、つまり、なぜ、それがオススメなのかを説明できるようにすることです。

ただ、○○を頑張ってみんなで売り込もうね!

だけでは、ダメだということです。

○○を勧める理由もあわせてみんなに理解してもらうように店長は指示していかなくてはなりませんよ。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

好かれる販売員とは

好かれる販売員とは?

ズバリ、お客さんから見て、かゆいところに手が届いてしまう販売員なんです。

そして、しっかりと提案できる人ですね。提案というのは、ファッションであれば、お客さんに似合う服をきちんと提案してあげられることです。

これは、お客さんの立場になり、ということにもつながります。

何が似合い、何が似合わないのかを、きちんと説明できる販売員というのは、お客さんからの信頼も深いんですね。

簡単にいってますが、なかなか難しいです。

でも、常に相手の立場を考えることを習慣づけることで、クリアできます。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 07:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

「千円札は、拾うな」

千円札は、拾うな」(著者:安田佳生)

タイトル買いした本です。

ワイキューブの社長である著者の考え方などがわかります。

常識的なことも一度疑ってみることが必要だと思う発想は、大事ですよね。

とくに今の時代は、これまで通用してきたことが、通用しなくなってきています。

アパレルなんか、その典型的な業界です。

百貨店の売上が、どんどん落ちている状況をみればわかりますよね。

こういうとき、生き残るには、今までの発想をゼロベースで考え、今を見ていくことです。

その辺の内容につなげられると思います。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:15 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

理由付けできること

「理由付けできること」

商品価値は、ある意味、販売員のセールストークにより、低くも高くもなります。

要するに、売る側の考え方なんです。

売る側が、消費者と同じになって、これって高いですよね〜、なんていっていては、売れるものも売れないのです。

どう付加価値を高めていくかは、売る側の説明力によるところが大きいのです。

別に、ウソを言え、ということではなく、どうすれば、お客さんが納得できるのかを考えることが大切だということです。

posted by アパレル販売員お助けプロ at 05:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

今までの自分を否定する

今までの自分を否定する


最近は、アパレルにとっては、まさに氷河期ともいえます。衣料品全般が厳しい状況です。

当然、アパレル販売員も同様です。

でも、そんななかでも、うり上げを伸ばしている店はあります。

ヒントは、それまでのやり方を変えて見ることです。要するにそれまでの自分を全否定するんです。

そして、そこから、考えていきます。

たしかに勇気がいることですが、失敗しても、それまでの自分に戻るだけです。

気軽にやってみましょう。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 23:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

目的意識を持つ

目的意識を持つ

アパレルの販売員として、とくに仕事をはじめたころは、ややもすると目的意識が希薄になりがちです。

というのも、雑用というか作業というか、裏方的な仕事からはじまるからです。

でも、そこには、必ずや意味があります。(指示する方も、きちんと説明、理由を教えてあげること)

ですから、その意味することを目的として、それを全うするようにしましょう。

自分なりに目的をもち、やるのと、ただやるのでは雲泥の差が出ます。

目的を持ち取り組めば、次なるステップへも上がっていきます。

「これは、なんのためなんだ」自問自答しながら、ではどうするか、こうしようという具合に取り組むことです。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

動くディスプレー

「動くディスプレー」

これは、アパレル販売員みずからが、ディスプレーとなるという意味です。

アパレル販売員は、自社商品を着用しています。(制服といいます)
その着こなし自体で、お客さんにアピールするのです。

「あなたが着ているコーディネート丸ごといただきたいの」

こういわれれば、最高です。

ですから、自分の好みで制服を選ぶんじゃなくて、なにをアピールしていきたいかを念頭において、選んだ方がいいでしょう。

posted by アパレル販売員お助けプロ at 21:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

売場作り

売場作りのポイントは、

おっと思わせることです。または、なんかおもしろそうと思わせることです。

雑貨を増やす、すごいと思うようなディスプレーをするとか、ビジュアル面での演出効果をアピールしましょう。


他の売場と差がなく、普通の売場では、今の時代は勝ち抜けないのです。よそと違う”なにか”を演出し、売場の前を素通りしようとしているお客さんに、”なんかおもしろそう”と訴えかけましょう。

そのために、何度も何度も売場から離れて、お客さんの視線になり、確認しましょう。
タグ:売場作り
posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

接客トーク

接客トーク

いわゆる売込みです。

お客さんとの信頼関係を築くには、会話力ということをいいましたが、
最後のクロージングは、やはり、しっかりと売り込みをしましょう。

要するに決め手となるセリフです。

商品によって、さまざまなものがあるんで、特定しづらいですが、
聞いていて、だから買った方がいいんだ、と思わせる内容を伝えましょう。


値段でのお買い得ですとかは、正直あまり望ましくないです。

安けりゃ買うだろうというのは、売り手側の思い込みですからね。

今買うことのメリットをしっかり伝えることです。

タグ:接客トーク
posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

アパレル販売員 店長とは?

アパレル販売員 店長とは?

店長というのは、店の責任者。あたりまえですけど。

店長には、売場の売れる仕組みを作るという役割があります。
具体的には、顧客作り、レイアウト、人材育成、数字責任、おもにこんなところでしょうか。

つまり、売れる売れないは、すべて店長の責任なんです。

これを理解していないで、売れないとスタッフや商品のせいにする店長がいますが、正直言って、店長失格です。

なぜって、売場の運営を任されているのは店長です。

なので、売場がどうなっているかはすべて店長の責任なのです。

店長をやっている人、やろうと思っている人、

まずは、そこんところを十分に理解しましょう。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 21:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

クレーム対応

クレーム対応で、いちばんやってしまうこと。
それは、「自分は、悪くない」と言い張ってしまうことです。

お客さんもはじめから怒鳴りつけてくることは、まずありません。お客さんを怒らせてしまういちばんの原因は、販売員が「わたしは悪くありませんよ」という態度を取ってしまうことです。

こうなると、収拾がつかなくなり、最終的には本社の人間が謝罪に出向くことになります。

たとえ、自分に非がなくても、まずは「申し訳ありません」と謝ることです。

はじめに謝ることで、お客さんも落ち着きますから、それからきちんと内容を確認し、自分たちに非がないのであれば、丁寧に説明してあげることです。

それでも解決しない場合は、上司に相談することです。

自分で結論を出せないようなら、迅速に上司に相談すること。

このふたつの対応で、クレームの傷口は、大きくなることはめったにありません。

やはり、はじめに謝ることは、どんな場合でも問題を解決する潤滑油になりますからね。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

アパレル販売員と本社の関係

アパレル販売員と本社の関係

これって、むずかしいです。

本部は、利益最重視、経営面的な内容で指示をだします。

でも、売場は、お客さんありきで、売上最重視です。

アパレルの販売員から、キャリアアップして本部スタッフになる方もたくさんいます。

そういう場合、利益をどうだすかという視点がないと続かないと思います。


はじめは、なかなかピンとこないかもしれませんが、利益という側面を見ることも大事です。

少しでいいので意識してみましょう。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 23:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

お礼状を書こう!

お礼状を書こう!

あなたが接客して、購入してくれたお客さんには、少なくとも1週間以内に、お礼状を書きましょう!


一見、地味ですが、地道にこつこつ続けることで、リピーターになるお客さんが増えていきます。


なぜ、1週間以内かというと、アパレルであれば、たいてい1週間以内には、購入した服を着用しているからです。

で、「いかがでしたか?」と書くのです。

お客さんにとって、小さなアフターフォローにつながりますので、あなたへの印象度はアップし、次回も行こうかな?という気になる確率が高まります。

サンキューレターともいいますが、こつこつ続けることです。
はじめはすぐに結果は出ませんが、続ければ効果はでます。

タグ:礼状
posted by アパレル販売員お助けプロ at 23:26 | Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

「姫様商売」

姫様商売」(著者:平舘美木)

ズバリ、タイトル買いの本です。

内容は、口コミマーケッティングについてであり、従来の手法とは異なる斬新な手法です。

女性のお姫様願望を上手く利用し、ヒメたちがトレンド発信していくというものです。

ヒメという個性的な世界観の作り方が非常に斬新です。

こういうマーケティングもありなんだと思いました。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

朝礼、夕礼の重要度

朝礼、夕礼の重要度

アパレル販売員の店で、朝礼、夕礼は、重要です。人数の少ない店舗になればなるほど、この朝礼、夕礼をないがしろにしている売場が多いですが、ほぼ売れないお店と化しています。

つまり、朝礼、夕礼の重要度がわかっていない売場というのは、売れないお店になるんです。

なぜかというと、情報を共有化できないからなんです。

お客さんの情報、接客時で起きたことの情報、売れている商品の情報、セールストークの情報などなど、自分のお店の中で起きていることを店のスタッフ全員で、共有できていないと、なにが起きているのかを把握できないスタッフがでてきます。

これは、大きなマイナスになります。

情報を共有化することで、接客での成功体験などを共有化できるわけで、それがきっかけで接客がうまくなることだって起きるわけです。

さぁ、すぐにでも朝礼、夕礼をやりましょう!!
posted by アパレル販売員お助けプロ at 23:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

接客率の上げ方

「接客率の上げ方」

売上をあげる方法として、接客率を高めなくてはなりません。
接客率は、成約率ではないので、どれだけの人数を接客するかです。

なので、ある意味、数打ちゃあたる、的な部分があります。


ただし、勘違いしないで欲しいのは、やみくもに接客すればいいわけではなく、きちんと戦略がないと接客率はあがりません。

つまり、接客率に占める成約率の割合を高められる接客が必要ということです。

では、どうするかというと。。。。。

どう好みやニーズを聞き出すか、ということになります。

相手の行動や会話、目線、などから判断していくのです。

あとはどうおもてなしするか、ということになります。


posted by アパレル販売員お助けプロ at 18:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

接客力とはお勧め力!

「接客力とはお勧め力」

接客力というと、なにか特別なテクニックを駆使して、お客さんを納得させ購入につなげていくような感じがしませんか?


ハハハ!


ありえませんよ、そんなマジックみたいなこと。


接客力というのは、提案力やお勧め力のようなものです。

どれだけお客さんの要望にマッチングしたものを提案、お勧めできるか、これしかありません。


どうやって要望を聞くか、
どうやってマッチしたものを提案できるか、

この点については、正直、ブログのスペースでは書ききれません。連載にしようかと一瞬考えましたが、日々書きたいものが湧いてくるんで、連載だと制限があり、窮屈なもんで。。。。

話がそれましたが、とにかくこれにはこれみたいなものを日頃から練習しておかないと本番ではできません。

また、要望は聞き出すしかないんで、シンプルにお客さんから聞きましょう。

えっ?

どうやって聞いたらいいのかって?

それくらい自分で考えましょうよ。

あっ、接客力でもうひとつ、忘れてました。
信頼される技術です〜。

これなくしては、売れないでしょうね。

posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

アパレル販売員 会話すること

アパレル販売員 会話すること

以前、雑談力の重要性を書いたことがありますが、お客さんと親密というか、親しくなる方法のひとつに、会話をすることがあります。

これは、簡単そうですが、かなり重要です。

あなたという販売員のことを印象付けるには、やはり会話をして、それなりに楽しんでもらうことがカギとなるからです。


で、そのときに勘違いしがちなのが、アパレルなら服の話、つまり商品の話をしなくちゃいけないと思うことなんです。

これは、盛り上がりません。もちろん、商品の話は、しますが、それだけでは、聞く方も疲れますし、おもしろくありません。。

なにが、楽しいって、雑談です。むだ話です。

話題は、なんでもいいですから、お客さんと会話を楽しむこと、好きな人と話すときって、そんな仕事の話ってあんまりしないでしょう?

あなたとお客さんも、ソレと同じです。


わずかな時間でも、ちょっと盛り上がれば、あなたを印象付けることにつながります。

試してみましょう!
posted by アパレル販売員お助けプロ at 23:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

1週間で「人が集まる人」になる

1週間で「人が集まる人」になる

著者は、ジョン・ティンパーレーという人です。
詳しくは知りませんが、世界最大のビジネスコンサルタント企業、プライスウォーターハウスクーパーズのマーケティングディレクターです。

なにはともあれ、人との接し方など、わかりやすく書かれています。

接客業に携わる場合、この本の内容をそのまま、まねすればよいというわけじゃないですが、内容を理解すると、好かれる、信頼される人になるには、どうしたらいいのかがわかります。

全部実践する必要はないですが、いいところは、取り入れましょう。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

アパレル販売員 接客法

アパレル販売員 接客法

売場にお客さんが入ってきたときに、どのタイミングで声をかけたらいいのか?

経験の浅いアパレル販売員にとって、悩みどころです。

で、結論は、少しでも商品を見たらすぐ声をかけること、です。

一瞬でも、商品を見る、手に取る、など動きが止まったなら、すかさずアプローチに入ることです。

そうやって、数稽古を踏んでいくと、自分なりのアプローチ法やタイミングというものが、つかめてきます。

このとき、忘れないで欲しいのが、失敗したことよりもうまくいったときのことを振り返るクセをつけることです。

なぜ、上手くいったのか?

このデータベースが増えることで、あなたの勝利の方程式が構築できていきます。

なぜ、上手くいったのか?

覚えておきたいものです!
posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:20 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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