29才からでも、アパレル販売員になりたい!

でも、経験者がモノをいう世界だし、もっと早い年齢じゃなきゃだめなの?

そんな不安は山ほどあると思います。
でも、心配いりません!

「アパレル販売員!成功の法則」では、立派なアパレル販売員になれるような知恵や考え方を紹介しています。

アパレル販売員は、好きな洋服に囲まれた楽しい仕事です。
アパレル販売員になりたい!
その思い、すごく大切です。


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紋切り型のセールストークでは、売れない

モノを売る場合、どうしても、経験が浅い場合などは、セールストークが単調になりがち。


覚えたての言葉を並べても、お客さんの心には、響きません。
というのは、具体的なイメージがわかないからなんです。


お客さんが、自分のこととして、具体的にイメージできる言葉によって、試着→購入へとつながっていくのです。

雑誌などで、はじめから「この商品欲しい」といって、購入されるお客さんというのは、雑誌を見て、具体的に自分がその商品を着て、○○へ出かけたり、合コンでほめられたり、彼氏とデートしたり、などイメージが出来上がっているから、はなっから購入を決めているわけです。


ですから、そういった事前情報の提供がない商品については、アパレル販売員のあなたが、言葉で、お客さんにイメージを描かせることが重要になってくるのです。


僕も、いまだに、この本で、勉強しています。
ホイラーの法則―ステーキを売るなシズルを売れ!



posted by アパレル販売員お助けプロ at 21:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | アパレル販売手法
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