29才からでも、アパレル販売員になりたい!

でも、経験者がモノをいう世界だし、もっと早い年齢じゃなきゃだめなの?

そんな不安は山ほどあると思います。
でも、心配いりません!

「アパレル販売員!成功の法則」では、立派なアパレル販売員になれるような知恵や考え方を紹介しています。

アパレル販売員は、好きな洋服に囲まれた楽しい仕事です。
アパレル販売員になりたい!
その思い、すごく大切です。


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捨てる勇気を持つ

顧客名簿というのは、ないと商売になりませんけど。

一度、ゼロにするというのもある意味必要なんです。

もったいないとかそういうことではなく、ゼロから、再度名簿を増やしていくには、
接客術や、信頼作りといった地道な業務をこつこつとやっていくことの原点回帰です。

むろん、DM、サンキューレターのあり方、内容について同様です。

今、あるもので伸び悩んでいるのなら、一度リセットする。
その勇気があるか否かが大きく飛躍するかどうかの瀬戸際だということもあるのです。





posted by アパレル販売員お助けプロ at 22:53 | Comment(0) | TrackBack(0) | 思考・発想

はじめの一声

接客ですから、「いらっしゃいませ」です。はじめの一声は。


で、そのタイミングです。やみくもに声をだせばいいというものではないのです。
どこで声をかけてもらいたいのかを知ること、つまり、商品を手で触ったり、じっと見たりしたタイミングです。

迷い、というかどうしようかと思っているときにさっと声をかけてくる。
ついつい、会話してしまったりするのです。お客様も。


ですから、きちんと入店からのお客さんの動向をチェックしておくことがポイントなのです。
posted by アパレル販売員お助けプロ at 23:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | アパレル販売手法

売上を伸ばせない店長とは?

売上を伸ばせない店長の口癖とは


「●●さん、頼んだこと、全然できてない!」
「新人の●●さん、本当にダメ!使えないわ」
「あの●●さん、販売力弱いから、異動させてやる!」


口に出す出さないは別として、こういう思考をもった店長は、自分の店のスタッフを信用してません。というか信用できない体質です。スタッフを自分の手足としてしか考えてませんから。

こうなると、ワンマン店長以外のなにものでもありません。
「店は、自分がいないとまわっていかない」

そういった思考では、いつまでたっても伸びシロは期待できません。スタッフの力を存分に引き出し、ひとりの力だけでは高い売上額を作り上げるシステムを作るのが店長のお仕事です。

だから、店長がいなくてもまわる店作りを目指すべきなんです。
そうすることで、店長はもっと別の視野を持って、仕事をすることができるし、ステップアップもできるのです。

posted by アパレル販売員お助けプロ at 17:16 | Comment(0) | TrackBack(0) | アパレル店長
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